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パーソナルトレーニングが大人気

パーソナルトレーニングが大人気!

ラボのメニューに「パーソナルトレーニング」がありますが、ラボの大人気メニューの一つです。
特に姿勢・動作分析を行い、その結果、弱くなった筋肉などを説明し、それに合わせてトレーニングメニューを作成しますので、ほとんどの方が納得された状態で、トレーニングに入り、またその結果を姿勢・動作分析でチェックすることができるので、満足してリピートしていただいている理由の一つだと思います。
 
スポーツコンディショニング ラボだから、スポーツにおける怪我の早期回復や、予防のためにトレーニング指導を受けていらっしゃった方がほとんどですが、最近では、主婦の方やOLの方が姿勢矯正のためや、ダイエットの目的で通われている方が増えてきています。

アスリートの方以外の一般の方は、「運動の仕方がわからない」、「スポーツクラブでトレーニングしているが効果が出ない」、「一人じゃトレーニングが続けることができない」などの理由で、パーソナルトレーニングを受けに来られています。

姿勢矯正やダイエットは、やはり楽して効果を得ようと思っている人も沢山いるのかもわかりませんが、長続きしなかったり
、効果が出なかったりで、結局あきらめている方も多いはず。

レエール スポーツコンディショニング ラボのパーソナルトレーニングコースが受けている理由は、やはり効果が出ているからでしょう。
それと、楽しくトレーニングができるので、運動嫌いな方でも続けることができているからだと思います。

あまりにも反響が出ているので、レエールも少し改装し、もうひと部屋パーソナルトレーニングができる部屋を作る予定です。

効果が期待できるパーソナルトレーニングコース、是非受けてみては。

パーソナルトレーニングコースを受けている方は下記のような症状です。

スポーツ障害、スポーツのパフォーマンスアップ、腰痛、肩こり、猫背、身体が硬い(特に股関節、足関節)、ダイエット、アンチエイジング、運動不足解消など
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最年少のクライアント
先日、ラボ始まって以来で最年少のクライアントが来てくれました。
小学1年生です。

バスケットボールや体操をしている子供で、膝や足首の痛み、少しの側弯症で、お母さんが心配されて、サイトを見つけていただき来店されました。

小学1年生でもう膝が痛い。。。。


聞けば、かなりハードに練習していて、練習時間も小1とは思えないような長さ。
お母さんは、膝や足首の痛みよりも、側弯症になるのではという不安のほうが強く、わざわざ連れて来られました。

小学生高学年や、中学生の側弯症なら施術したことはありますが、小学1年生は初めてでした。
しかし、脚の長さの調整をしても、脊柱の調整をしても反応が早いのには驚きました。

1回でこんなにも???って感じです。

側弯症だけでなく、やはりスポーツ障害の予防においても、早めのケアが大切なんだと気付かされました。
なかなか小学生で、メンテナンスやトレーニングが必要だと気付いてくれないので、痛みは違和感が出てしまうのですが、大人も子供も同じです。
ハードにスポーツをしている人ほど、やはり怪我のリスクは高まります。
小学生でもメンテナンスが必要なのですが、そういう環境が近くにないので、困っている人たちも多いと思います


だからメールやお電話で、「〇〇県に住んでいますが、近くでお知り合いの施術院がありますか?」とか、「〇〇県に来られることはありますか?」といった地方の方々からの問い合わせも多くいただきます。

残念ですが、なかなか全国の施術院を知っているわけではないので、来て下さいしか言えないです。
でも、このサイトや、僕のブログ(
スポーツ障害との闘い)等を読んでいただき、相談してくれることは、非常にうれしいことです。
何とかそのスポーツ障害で悩んでいる方を助けてあげたいと思っているのですが・・・・

この技術は
スクールでも指導しています。
アスリートのケアを仕事にしたいと思っている方で、地方の方々、優遇させていただきます。

先月も岐阜から1年間スクールに通いたいため、住居もこの東急田園都市線の「たまプラーザ駅」に移して学ばれていた女性がご卒業され、岐阜に帰られました。
岐阜県で開業してくれると嬉しいですが・・・・
その生徒さんも、レエールに就職という形にして、1年間、働きながら学ぶという環境で頑張られました。

これからも首都圏だけでなく、地方の方々がご入学され、地方にスポーツ整体や、スポーツコンディショニングを広げていっていただけると最高だなあって感じています。
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ダイエット、姿勢矯正、肩こり・・・・
最近、ラボに通ってくれるパーソナルトレーニングコースのクライアントさんは、主婦やOLさんで、ダイエット、姿勢矯正、肩こりなどの理由でパーソナルトレーニング受けている方が増えてきました。

そうです!「スポーツコンディショニング ラボ」とネーミングしたので、すべてがアスリートの方々の為と思われていますが、一般の方々も多く利用していただいておりますので、少し運動で改善したいと思われている方や、腰痛や肩こり、膝痛などの方々のトレーニング指導も行っています。

でも「なかなか予約が取れない」ってお言葉をいただいておりますが、少し予約方法を修正したのと、予定ではラボのスペースをリニューアルし、更に受けていただきやすくなると思います。

また、トレーニング後のケアやアロマトリートメントも同じ場所で出来るということが、最近、主婦の方やOLさんが増えている理由なのかもわかりませんね。

皆さん、色々なところでマッサージや整体を受けられたり、スーツクラブ等で運動されていたりしていますが、案外同じ施設内でトレーニングと施術が受けられると思っていなくて、別々のところに行かれている方がほとんどです。

だから我々のラボで、トレーニングをされた後、メンテナンスがてらケアを受けられると、トレーナーと施術者が連動しているので安心していただいているのではないでしょうか。

レエールでは身体の美と健康のトータルプロデュースを目指しており、一般人からアスリートまで幅広くサポートできる環境を、これからも整えていきたいと考えています。

美しくなりながら腰痛が良くなったり、運動をしていきながら美しくなるって最高じゃないですか。
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やっぱり姿勢が大事!
アスリートだけでなく、一般人の方でも、姿勢を気にしている人が多くなっています。
我々のところに来られるクライアントさんも、「骨盤は歪んでますか?」とか、「背骨が曲がっていないですか?」など、非常に姿勢を気にしているのか、ゆがみのことについて聞かれることがあります。

確かに、子供でも姿勢が良くないなあって感じます。

姿勢が悪いと肩が凝る、腰が痛くなる、運動パフォーマンスが上がらない、スポーツ障害につながる・・・
などなどやはり姿勢は良いほうが良いに決まっています。

ではそもそも姿勢が悪いってどういうことなんでしょう???

生まれつき背骨が曲がっていたりの先天的なものを除けば、ほとんどの場合は強張った筋肉や、弱くなった筋肉により、身体のバランスを崩し、姿勢が悪くなっていることが多いと思います。
しかし、自分の身体であったとしても、どの筋肉が硬いとか、弱いなんてわからないで、ただ単に最近は背中が丸くなってきたとか、写真を撮ればいつも首が曲がっている、左肩が上がっている、O脚だなんてことしか分かっていませんよね。

例えば、左側の骨盤が上がっているとしたら、左の股関節の外転筋が弱く、逆の右側の股関節外転筋がこわばっている確率が高いです。
だから右側はほぐし、左側は鍛えればいいのです。
もしくは、上記の場合、左の大腿部の内転筋がこわばっており、反対の右側の内転筋が弱いとも考えられます。

ただ単に座り方を意識したり、歩き方を意識したりするだけでなく、強張った筋肉はほぐし、弱くなった筋肉は強化すれば姿勢は良くなります。

長年、関節調整だけで施術を行なってきましたが、関節調整だけでなく、筋トレ的なエクササイズを必要不可欠なため、ラボでは
姿勢・動作分析を行い、強張った筋、弱い筋を特定し、施術等で関節や筋肉を緩めパーソナルトレーニングで強化するメニューで姿勢の改善や、痛み・違和感のケアを行っています。
当然、スポーツ障害の予防や、パフォーマンスアップにもつなげることができます。

子どもさんでも同様です。

姿勢で悩んでいる方、是非ラボにご相談を!
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ジュニア期のコンディション調整の重要性
最近、ラボには小学4年生ぐらいから中学生までの子供の通院が多くなってきています。
特に、野球、サッカーなどの球技の子供たちで、腰痛、肩痛、膝痛・・・
大人と同じような症状です。

ただ、大人と子供と同じような症状でも、大人と子供では全然違う場合があります。

大人の場合もそうかもわかりませんが、スポーツ障害などを訴える子供ほど、案外、チームの中心選手だったりします。
そんな子供たちは、あまり痛いとか、辛いとかを言いません。
言うと、試合に出れないとか、練習を休まされるなどと思っているからです。

本人から言わないので、親もなかなか気づくことができず、指導者でさえわからないまま進行していく可能性が高いのです。

本人から痛いと言った時には、かなり進んでいる可能性が高くなります。

大人と違って子供の場合、骨の一部が軟骨だったりするのですが、筋肉が疲労し、骨に付着している部分にストレスがかかり、痛みが出てくる症状があります。
例えば、ジャンパー膝。

大人の場合は、腿の前面の筋肉は脛骨という骨に付着しているのですが、ジャンプを繰り返ししていると、腿の前面の筋肉が疲労し、付着している部分にストレスがかかり、痛みが出てくるのがジャンパー膝です。

子供の場合は、付着している部分が、まだ軟骨なので、軟骨が変形してきたりすることがあります。
これをオスグッド病と言われており、子供のスポーツ障害に多くみられます。
指導者に相談しても「成長痛だよ」って軽く流されたりする症状です。

そのままにしておくと、どんどん変形してくる恐れがあるし、痛みが強くなることもあります。

変形して、痛みがひどくて来院されるのですが、遅すぎます。
子供の時から、しっかり体をメンテナンスしていないから、身体の成長に合わせて、スポーツ障害の確率も上がるのですが、なかなか理解をされていないことが多いので、悪化させてしまっています。

非常に残念なことです。

ジュニア期のコンディションは、非常に重要なのですが、なかなか身体のことを充分理解している人が少なく、結局は痛みが出てから気付いたりするのですが、それではあとの祭り。

レベルの高いチームで、ハードに練習をされているお子さんをお持ちのご父兄の方、
一度、身体を休めて、しっかり身体を見てあげて欲しいです。

わからない、不安だという方は、是非、我々のボディチェックを受けに来て下さい。

子供のスポーツ障害は、必ず防ぐことができますから。
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