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ラボ ブログ
スタッフ募集!!
レエール スポーツコンディショニング ラボの他に、スポーツクラブ内のケアルーム3店舗、ゴルフ練習場内のケアルーム1店舗があり、そこでメンテナンスを受けることが出来ますが、来年度までにもう1~3店舗の出店を予定しており、スタッフの募集を行なおうと思います。
まずは『レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール』にご入学いただいて、技術・知識が身についた時点で、研修を開始し、その後スタッフとして働いていただきます。
全く初めての方でも、スクールで1から指導しますので、ご安心下さい。
また、今まで整体師等で活動されていた方で、アスリートをサポートする技術を身に付けて、就職を希望される方は、メールにて今までの活動暦等をお知らせ下さい。
資料請求、ご質問、就職希望等メールでお願いします。
info@l-aire.biz
レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールの詳細はこちら
まずは『レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール』にご入学いただいて、技術・知識が身についた時点で、研修を開始し、その後スタッフとして働いていただきます。
全く初めての方でも、スクールで1から指導しますので、ご安心下さい。
また、今まで整体師等で活動されていた方で、アスリートをサポートする技術を身に付けて、就職を希望される方は、メールにて今までの活動暦等をお知らせ下さい。
資料請求、ご質問、就職希望等メールでお願いします。
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馬術の大会でのサポート
全日本ジュニア障害馬術大会にてラボのパーソナルトレーナーの相馬がサポートしている駒井選手が出場することになった、全日本ジュニア障害馬術大会で、彼女の活躍を応援するのと、大会前の身体のメンテナンスを兼ねて行って来ました。 | |
意外に多い子供の腰痛
夏休みになったからか、最近では中学生、高校生のアスリートで腰が痛いと訴えて来る子供達が増えています。
お母さんがネットで調べてラボにつれてきているでしょうけど、案外遠いところかも来てくれています。
診れば、痛いでしょう。
聞けば、痛くなるでしょう・・・ですよ。
ほとんどのお子さんが疲労性の腰痛です。
筋肉はガチガチで、聞けばストレッチはろくに出来ていない、トレーニングは先輩任せ。。。。
そりゃ痛みも出ますよ。
まだまだ指導者がそういったことをわかっていただいているとは思いますが、改善策がなされていないように思われます。
ほんとにそれで大丈夫ですか?っていいたくなりますね。
このままハードに練習を続けていると、もっと痛くなり、段々プレーの妨げになり、
ついには部活動を辞めざるおえない状況になってきますよ。
中学生や高校生でも大人と同じように疲れ、メンテナンスも必要ですよ。
でも、休めないから部活動を続け、痛いけど痛いと言えないから続け、より悪化の道のりを歩いていっている子供達が本当に多いと思います。
スポーツをする限り、ストレッチもトレーニングもメンテナンスも必要で、練習と同じぐらい大切なものなんだと気付いて下さい。
僕達はこれからもっともっと小さなお子さんから、身体を壊さないように指導していったり、身体が今どれだけ悪いのかをチェックしたりするシステムを、外部へ提案していこうと思っています。
我々レエール スポーツコンディショニング ラボのシステム『姿勢・動作分析』+トレーニング+ストレッチ+メンテナンスを子供のうちから取り入れ、スポーツをする以上は練習と同様に必要なものを感じてもらおうと思っています。
怪我をしてからでは遅かったりします。
スポーツ障害でお困りの方、特に小学生高学年~高校生、安静だけではスポーツ障害の予防や回復にはつながらないですよ。
適切な処置と、適切な指導が必要です。
スポーツ障害でお困りなら、是非レエール スポーツコンディショニング ラボにお越し下さい。
お母さんがネットで調べてラボにつれてきているでしょうけど、案外遠いところかも来てくれています。
診れば、痛いでしょう。
聞けば、痛くなるでしょう・・・ですよ。
ほとんどのお子さんが疲労性の腰痛です。
筋肉はガチガチで、聞けばストレッチはろくに出来ていない、トレーニングは先輩任せ。。。。
そりゃ痛みも出ますよ。
まだまだ指導者がそういったことをわかっていただいているとは思いますが、改善策がなされていないように思われます。
ほんとにそれで大丈夫ですか?っていいたくなりますね。
このままハードに練習を続けていると、もっと痛くなり、段々プレーの妨げになり、
ついには部活動を辞めざるおえない状況になってきますよ。
中学生や高校生でも大人と同じように疲れ、メンテナンスも必要ですよ。
でも、休めないから部活動を続け、痛いけど痛いと言えないから続け、より悪化の道のりを歩いていっている子供達が本当に多いと思います。
スポーツをする限り、ストレッチもトレーニングもメンテナンスも必要で、練習と同じぐらい大切なものなんだと気付いて下さい。
僕達はこれからもっともっと小さなお子さんから、身体を壊さないように指導していったり、身体が今どれだけ悪いのかをチェックしたりするシステムを、外部へ提案していこうと思っています。
我々レエール スポーツコンディショニング ラボのシステム『姿勢・動作分析』+トレーニング+ストレッチ+メンテナンスを子供のうちから取り入れ、スポーツをする以上は練習と同様に必要なものを感じてもらおうと思っています。
怪我をしてからでは遅かったりします。
スポーツ障害でお困りの方、特に小学生高学年~高校生、安静だけではスポーツ障害の予防や回復にはつながらないですよ。
適切な処置と、適切な指導が必要です。
スポーツ障害でお困りなら、是非レエール スポーツコンディショニング ラボにお越し下さい。
子供の運動能力を高めよう!
来週の水曜日(8月5日)、都内のジュニアサッカーチームからの依頼で、ご父兄を対象とした『コンディショニング塾』説明会&体験会を行なうことになりました。
このチームへは、先日コーチの方々に集まっていただき、子供の運動能力が低下している危険性と、運動能力の高め方などを体験も含めて、2時間強の講演を行なってきました。
さすがにコンディショニング塾の考えに興味を持っていただき、説明が聞きたいと依頼があってコーチの方々への説明と体験を行ないましたので、すぐに子供の指導に取り入れていただいたみたいで、今度はそのご父兄の方々を集めていただき、説明会&体験会を催すことになりました。
小さい頃から能力を高めることによって、その競技のレベルを上げるだけでなく、学校の成績や他のスポーツなどのレベルも上がることだろうと考えております。
特にビジョン(視覚)トレーニングなどは、眼の動きなどをアップさせることも行ないますので、周辺の視野が広がり、より周りの見れる選手へ育成することにもなると思います。
今後はこの『コンディショニング塾』を色々なチームや団体、企業さんコラボしながら、子供の能力アップ、スポーツ障害予防、学習能力アップのお手伝いを行なっていこうと思います。
このチームへは、先日コーチの方々に集まっていただき、子供の運動能力が低下している危険性と、運動能力の高め方などを体験も含めて、2時間強の講演を行なってきました。
さすがにコンディショニング塾の考えに興味を持っていただき、説明が聞きたいと依頼があってコーチの方々への説明と体験を行ないましたので、すぐに子供の指導に取り入れていただいたみたいで、今度はそのご父兄の方々を集めていただき、説明会&体験会を催すことになりました。
小さい頃から能力を高めることによって、その競技のレベルを上げるだけでなく、学校の成績や他のスポーツなどのレベルも上がることだろうと考えております。
特にビジョン(視覚)トレーニングなどは、眼の動きなどをアップさせることも行ないますので、周辺の視野が広がり、より周りの見れる選手へ育成することにもなると思います。
今後はこの『コンディショニング塾』を色々なチームや団体、企業さんコラボしながら、子供の能力アップ、スポーツ障害予防、学習能力アップのお手伝いを行なっていこうと思います。
肉離れの後遺症
ラボにも肉離れの後遺症なのか、肉離れをしてから、なかなかストレッチをしても伸びない、痛みが完全に引かないなどの症状で来てくれます。
スポーツ障害では足関節の捻挫に次いで多い肉離れ。
大腿部の前面(大腿四頭筋)、大腿部後面(ハムストリングス)、ふくらはぎ(腓腹筋)などが一番多いようですが、肉離れをした後、アイシングをするまでは理解しているいるアスリートは多いようですが、その後のメンテナンスができていないので、長引いたり、再発したりと、一つの肉離れからなかなか抜け出せず、悩んでいる人が多いのではないでしょうか。
「肉離れは癖になる」などと聞いたことはありませんか?
癖になることはないですよ。
適切な処置を、適切なタイミングで行うのと、適切なトレーニングを行えば、決して癖になるはずはありませんし、長引くこともありません。
肉離れを起こした原因が、ただ単に疲労していたからだけではない場合も多々あります。
筋力不足、身体の正しくない使い方などなど・・・・
レエール スポーツコンディショニング ラボでは、肉離れでのケアを行っています。
まずは「スポーツ障害ケア」でご予約を!
ご予約はお電話で
045-901-6660
スポーツ障害では足関節の捻挫に次いで多い肉離れ。
大腿部の前面(大腿四頭筋)、大腿部後面(ハムストリングス)、ふくらはぎ(腓腹筋)などが一番多いようですが、肉離れをした後、アイシングをするまでは理解しているいるアスリートは多いようですが、その後のメンテナンスができていないので、長引いたり、再発したりと、一つの肉離れからなかなか抜け出せず、悩んでいる人が多いのではないでしょうか。
「肉離れは癖になる」などと聞いたことはありませんか?
癖になることはないですよ。
適切な処置を、適切なタイミングで行うのと、適切なトレーニングを行えば、決して癖になるはずはありませんし、長引くこともありません。
肉離れを起こした原因が、ただ単に疲労していたからだけではない場合も多々あります。
筋力不足、身体の正しくない使い方などなど・・・・
レエール スポーツコンディショニング ラボでは、肉離れでのケアを行っています。
まずは「スポーツ障害ケア」でご予約を!
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