独自ボディチェックシステム
スポーツコンディショニングシステム
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数種類の姿勢・動作分析や整形外科テスト、 |
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姿勢・動作分析方法
*予約優先 実際、どのような検査を行うかというと・・・・ |
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| 立位で後ろからと横から撮影し、頭、肩、骨盤などの位置や、重心などの静的アライメントをチェック | |||||
| オーバーヘッドスクワット 腕を挙げた状態で、腰を降ろしていった場合、どのようなフォームになるのかで、硬くなった筋、弱くなった筋などを特定する。 |
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| シングルレッグスクワット 片足でスクワットしてもらい、前から横から、後ろからチェック。 身体全体、膝、足先などの位置や、重心などをチェックし、硬くなった筋肉や弱くなった筋肉を特定する。 |
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| 分析結果報告 検査がすべて終了した後、実際自分がどのような動きをしているのかなどを画像(静止画、動画)を見ながらトレーナーから説明を受ける。 全ての結果から、パーソナルトレーニングが必要なのか、施術が必要なのか、ストレッチなのかをアドバイスし、怪我の早期回復や、パフォーマンスアップのお手伝いを行います。 長年怪我で苦しんでいる選手や、よりレベルの高いところを目指している選手、ジュニア期の選手などは、是非この姿勢・動作分析を受けてみてください。 |
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トレーニングを続けると・・・
トレーニングのモデルケース1 |
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姿勢・動作分析でどのようなことがわかるのか・・・・
姿勢は全てを物語る
上の画像を見てください。実際にボディチェックの一部の画像です。
クライアントは小学6年生、競技はサッカー、腰痛を発症したため来店。
2009年12月にまずは最初のボディチェック(上の左の図)。
その結果を元に、トレーニングメニューを作成し、週1日ペースでトレーニングを開始。
1ヶ月半が経過した時点で、再度ボディチェック(上の真ん中の図)
それから同じペースでトレーニングをし、3ヵ月後のボディチェックが上の右側の画像
上の画像を比べていただくと良くわかっていただけると思います。
腰痛を訴えていた時点での身体は、明らかに腰椎が前湾がきつく、腰が痛くなっても当然のような姿勢になっています。
これはサッカーによる鼠径部の緊張が腰への過度のストレス(骨盤前傾)と、腹筋・臀筋群の弱化が原因と見られるもので、このままプレーをしていると腰痛を悪化させる可能性が強いので、プレーを少し少なくし、トレーニング(リハビリ)を週1回で12回(パーソナルトレーニング3ヶ月コース)、自宅で週3~4日トレーニングを繰り返してもらいました。
3ヵ月後の画像を見ていただくと良くわかりますが、骨盤の位置が正常になり、背筋もまっすぐな状態で、もちろん腰痛は消失し、さらにパフォーマンスアップ。
レエール スポーツコンディショニング ラボのボディチェックでは、スポーツ障害の原因となるところを見つけ出し、それの改善メニューをご提案しています。
トレーニングを行っているから、ストレッチをかかさず行っているから安心と思わないで、まずはボディチェックを受けてみてください。
あなたの悪い癖を見抜きます!
正しい身体があってこそレベルアップにつながるのです。






