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スポーツ障害ケア

スポーツ障害ケア

 

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 ジョイント・マニュピレーション・テクニック、スポーツ整体、ストレッチポール、ストレッチなどを用い、身体の動きを整えます。アスリートは股関節・肩甲骨の動きが非常に重要ですが、なかなかセルフストレッチなどでは調整することが出来ないのですが、スポーツ障害ケアでのジョイント・マニュピレーション・テクニックは、その重要な股関節や肩甲骨の動きをスムーズにし、全体のバランスを整えるテクニックです。

下記のようなスポーツ障害でお悩みの方、ご相談ください。

*足関節を捻挫してから、足首の動きが硬くなった。
*肉離れをしてから、なかなか元に戻らない。
*安静にしてもなかなか治らない。
*普段は痛くないが、スポーツをすると痛む。
*病院で診察を受けたが、なかなか治らない。
*ずっと長い間、痛みがある。
など。

また、症状によっては独自のボディチェック『姿勢・動作分析』を行い、その結果が運動療法が必要場合、パーソナルトレーニングコースへのご案内をさせていただきます。

トレーナーとも連携し、怪我の早期回復や、再発防止に務めています。 

コ ー ス 料 金 (税込)
30分  3675円
60分  6300円
90分  9450円
120分 12600円
 
*学生:上記の価格より20%OFF
*予約優先
怪我から練習に復帰するまで
安静=完治ではありません!

怪我から復帰までのプロセス

スポーツ外傷の場合とスポーツ障害の場合とでは、ケアのやり方が異なります。
レエール スポーツコンディショニング ラボでは、スポーツにおける怪我の処置から、競技に復帰するまでのトレーニング指導までを小中学生などのジュニアアスリートから指導をしています。

スポーツ外傷の場合

捻挫、肉離れなどのスポーツ外傷のケアは、まずはR・I・C・E処置から始まりますので、
急性期の場合は、ご自宅でのR・I・C・E処置法をアドバイスし、急性期の症状を超えてから、患部の状態によりスポーツケアを行ったり、リハビリ的なトレーニング、もしくは競技に復帰するためのリコンディショニングトレーニングを指導します。

捻挫や肉離れなど、少し練習を休んで、痛みが消失したから完治ではありません!
休んだ期間が長ければ長いほど、筋力は低下していますし、柔軟性なども低下しています。
そのような状態で練習に復帰しても、元々のパフォーマンスは期待できません。
競技復帰までのコンディション調整=リコンディショニングが必要になります。

スポーツ障害の場合

スポーツ外傷と違って、スポーツ障害の場合は、繰り返しのストレスからくる痛みなので、練習などを休めば、痛みは軽減してきます。

しかし、繰り返しのストレス(オーバーユース)だけでなく、姿勢の悪さもプラスされていることが多いので、再発しないように、元々のアライメント(骨の配列)をチェックするためにも、姿勢・動作分析を行い、弱くなった筋、硬くなった筋を特定し、筋肉や関節の調整だけでなく、金バランスの調整を行い、競技に復帰させることを行っております。

まだまだ安静=完治、痛みがなくなった=完治を思われている方が多いですが、
身体のバランスを整えることによって、怪我の早期回復だけでなく、再発防止、もっと言うとパフォーマンスアップをラボでは指導しております。

スポーツにおける怪我は整形外科などの病院に任せるだけでなく、専門的な施術家やトレーナーに任せることで、怪我のしにくい身体や、よりレベルの高いアスリートに変化させていくことが大事だと考えて、ジュニアアスリートからの施術・メンテナンスやトレーニング指導を行っています。

まずはご相談下さい。