ジュニアアスリート

【ジュニアアスリート必見!】姿勢の改善でパフォーマンスが変わる!?ライバルに差をつける極意!

東京オリンピックを2020年に控え、
ますます注目されるジュニアアスリート。

スポーツの分野では、
ジュニア世代の育成が盛んになってきました。

 

世界各国で行われる競技大会では、
10代の選手が、
日本代表として活躍する姿も数多く見られ、
若手の育成に力を入れてきた成果が、
結果として表れてきています。

見直される「姿勢を正す効果」

・今よりもパフォーマンスのレベルを上げたい!
・怪我をしない体づくりをしたい!

アスリートとして、
練習に励む選手なら誰もがそう思います。

 

そこで、
コーチやトレーナーがまず注目するのは、
選手の「姿勢」です。

 

競技レベルが高くなるほど、
その傾向は強く、
最近では、
トップアスリートの姿勢を細かく分析し、
それが子供達の手本として、
活用されるようになりました。

 

長く競技を続けるための近道

「姿勢」とは、
重力に対してバランスをとっている時の、
体の状態です。

 

普段の、
・座る
・立つ
・歩く
など、

何気ない体の動きや、
パフォーマンス時の体の動きも含めて、
「姿勢」です。

 

近年では、
・猫背
・側弯
・足を組む
・筋力の弱さ(腹筋や背筋)
など、

子供達の姿勢は、
親の課題の一つになっています。

 

しかし、よく見てみると、
一定レベル以上のアスリートに、
ひどい猫背や大きく体がゆがんでいる人は、
あまりいません。

 

なぜだと思いますか?

 

それは、
スポーツをする上で、
体の中心を構成する、

・肩甲骨
・背骨
・骨盤
・股関節

 

さらに、
姿勢を保つための、

・腹筋
・背筋
・骨盤周りの筋肉

が、
しっかりと鍛えられているからです。

 

しかし、残念なことに、
競技の特性によって使う筋肉が偏ってしまったり、
その日のコンディション次第で、
思うように動けないこともあります。

 

そんな時、
彼らは迷わずコンディショニングをします。

つまり、
・体の状態をチェック
・凝り固まった筋肉をほぐして姿勢を正す
・怪我をしないためのトレーニング
です。

 

このように、
ケガの予防をすることで、
長く競技を続けることができる体を、
作り上げているのです。

 

さらなるパフォーマンスアップのために

パフォーマンスをさらに上げるには、
正しい姿勢を保った状態での、
トレーニングが必要だとお話ししました。

 

競技によって求められる動きは変わりますが、
その動きをしやすくするのは、
トレーニングだけだと思っていませんか?

 

実はそれだけではないのです。

 

トレーニングを

「動」

と表現するならば、
もう一つ、

「静」

のアプローチが必要となります。

 

それがメンテナンスです。

 

メンテナンスは、
ただ単に、
コリ固まった筋肉をほぐすだけではありません。

競技に合わせて、
体を動かしやすくするために、
筋肉や関節を調整します。

 

これをするかしないかで、

・体の可動域
・俊敏性
・相手の動きに対する順応性

など、
大きく違ってきます。

 

さらに上を目指す、
ジュニアアスリートの指導者や保護者の方は、
そのことに気づき始めています。

 

これが、
練習やトレーニングだけではない、
パフォーマンスアップの秘訣です。

 

 

まだまだパフォーマンスを上げたい!

 

そう思っているジュニアアスリートの皆さん。

自分の体の中に秘められた、
レベルアップの可能性はたくさんあります!

 

当ラボでは、
アスリートやスポーツ愛好家の皆さんのために、
パーソナルトレーニングとスポーツ整体院として、
長年にわたりお手伝いをしてきました。

 

ひとりひとりのレベルに合わせたメニューで、
経験豊富なスタッフがサポートいたします!

 

これを機に自分の姿勢をチェックして、
メンテナンスとトレーニングで、
さらなるレベルアップを目指しませんか?

 

スタッフ一同、
心よりお待ちしております。

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そして、
子どもたちの明るい未来を応援する、
『コンディショニング塾』
が、ついにスタートします!

我が子のために、
ここで一緒に学びませんか?

 

 


レエール スポーツコンディショニングラボ
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