スポーツ障害・怪我

テーピングやサポーターが無くても大丈夫!施術とトレーニングで体をメンテナンス!

残念ですが、
スポーツにケガは付き物です。

 

一度ケガをして、
それ以来はテーピングを巻かないと
不安でプレーできない。

と言う選手がいました。

 

どの競技でも、
そのような選手はいるのではないでしょうか。

 

大きいケガが原因で、
常にサポーターが必要だ。

捻挫が癖になって、
テーピングを巻かないと不安だ。

などなど。

 

そんな不安や悩みを抱える選手たちに、
施術とトレーニングで、
体をメンテナンスすることの重要性を、
お教えします!

 

施術

痛みを抱えながら、
練習を続けていた。

テーピングを巻きながら、
試合に出ていた。

大会のために、
十分な休みもなく、
活動していた。

股関節に違和感を感じながらも、
我慢してプレーしていた。

 

このような選手はいませんか?

 

痛みや違和感を抱えながらも、
我慢してプレーすることで、
筋肉への負担や、
コリや張りにつながってしまいます。

 

それを改善するには、
まずは筋肉を柔らかくほぐして、
痛みの原因であるコリや張りを、
取り除いてあげなければいけません。

 

例えば、
股関節の痛みには、

・ハムストリングス
・大臀筋
・中臀筋
・小臀筋

といった、
筋肉の緊張が原因である可能性が高いです。

さらに、
腰痛には、
大腿筋膜張筋の緊張も深く関わってきます。

 

それらの筋肉に隠れている、
コリや張りを見つけ出して、
柔らかくほぐしていくことが重要です。

 

トレーニング

筋肉をほぐして、
動きやすくできても、
それだけで再発の防止にはなりません。

 

ここで重要になってくる、
2つ目のポイントが、
「トレーニング」です。

 

腰を反らすのがつらい、痛い。

そんな方は、
骨盤がの前傾が原因なのかもしれません。

 

前傾した骨盤を、
元の位置に戻すためには、
ハムストリングや大臀筋を、
鍛える必要があります。

 

また、
捻挫が癖になっている人は、
足首の安定筋(インナーマッスル)
が弱い可能性があるので、
トレーニングをすることで改善することもできます。

 

当ラボでは

当ラボでは、
「姿勢分析」をすることで、
体の状態をチェックします。

 

痛みの原因を、
施術することはもちろん、
痛みによる姿勢不良を見つけ出し、
それに関わる筋肉もほぐしていきます。

 

また、
施術だけではないのが当ラボの強みです。

施術から分かるクライアントの弱点を、
NSCAという資格を持つトレーナーが、
あなたに合わせたプログラムを作成し、
トレーニングをサポートしていきます。

 

 

ケガの再発が不安。

テーピングやサポーターがないと、
痛くてプレーできない。

捻挫が癖になっている。

 

諦めないでください。

 

そのような不安や悩みは、
施術とトレーニングで改善できます。

ぜひ当ラボにお任せください。

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レエール スポーツコンディショニングラボ
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